iPod touch Magic
7月11日についにiPhoneが日本で発売になります。本体価格もお手頃な2万円台に決まりました。ご存知の通りSoftBankからの販売になるようですね。発売当日はちょっとした騒動になることでしょう。
さて、最近巷では「iPhone」や「iPod Touch」を使ったマジックが流行っているようです。ということで、僕も負けじと「iPod Touch」を使ったマジックを…。
「あらら、画面のアイコンが…」
7月11日についにiPhoneが日本で発売になります。本体価格もお手頃な2万円台に決まりました。ご存知の通りSoftBankからの販売になるようですね。発売当日はちょっとした騒動になることでしょう。
さて、最近巷では「iPhone」や「iPod Touch」を使ったマジックが流行っているようです。ということで、僕も負けじと「iPod Touch」を使ったマジックを…。
「あらら、画面のアイコンが…」
昨日、埼玉のとある高等学校の招待により「彩の国さいたま劇場」で高校生のバレエ、演劇を観劇してきました。高校生が一生懸命頑張っている姿はいつ観ても感動します。素晴らしい公演のあと観客の拍手が鳴り止まず、カーテンコールが永遠と続いていました。実はこの公演が終わったあと急いで名古屋に行かなくてはいけない僕は、ご招待いただいた手前、途中で席を立つこともできずにいました。そして時間ギリギリで劇場を出たのですが、劇場から東京駅まで最短時間で行くには、どうすればいいの?なんて考える時間もないままに、本能的に大宮まで逆行、大宮から新幹線に乗って東京駅まで行き、無事に目的の新幹線に乗れたのが発車5分前。車内で遅い夕食を摂り、無事に名古屋到着。それにしても、札幌のすすきの、仙台は国分町、福岡の天神、そしてここ名古屋は栄と、地方都市の夜は熱いですね![]()
日曜日のことです。くるたんママはお友達と山梨のさくらんぼ狩りへ、くるたんは期末テストが近いので一日中塾でした。夕方にはくるたんが塾から戻ったため、夕食は近所のイタリアンレストランでと言うことになり、二人で出掛けたのですが…。
向かい合って座って、注文したピザ、パスタを待っている時に、くるたんがボソっと話し始めました。
「もう聞いているかもしれないけど…。」
「何を?」
「○○君のこと、聞いている?」
「○○君って、小学校から一緒の○○君?」
「そう…。」
「何も聞いていないよ。」
「…。」
「いま一番仲がいいボーイフレンドなの
」
「えっ!、ボーイフレンドって…、おつき合いしてるの?」
「うん…。このあいだ日曜日に○○でデートしてきた。」
「…。」
ここでタイミング良く、注文したものが…。
あまりの突然の話だったので、動揺しないように、動揺しないようにと自分に言い聞かせながら食事したのですが、動揺は隠しきれていなかったようです。(その時のことをくるたんママに話したようで、昨晩その話をくるたんママから聞きました。)
おかげでワインをちょっと飲み過ぎたり、いつもデザートとか注文しないのにこの日に限って、
ティラミスとパンナコッタなんかを食べてしまいました![]()
その時はかなり動揺しましたが、あとになって冷静に考えてみると、隠さずちゃんと報告してくれたことが、なんか嬉しかったです。
娘は身体は大きいけど精神的にはまだまだ子供なので、特に心配はしてませんが、早ければあと10年もしないうちに本物の結婚相手を連れてくるでしょう。それまで、心の準備というか、冷静でいられるように訓練をしておかないとね。
というか早く子離れしなさいって、言われそうですね![]()
歳をとるにつれて加齢臭や口臭などに気をつけなければいけないと思っている今日この頃です。昔は口臭防止と言えば、仁丹でしたが、最近はいろんなものが販売されてます。ちょっと前まではフレグランスミントタブレット「FRAGRE」というタブレットを愛用してましたが、ひと粒あたりの値段が高いので
、最近は娘のすすめもあって、若い女の子に人気のPinkyを愛用してます。
昨日も高校生相手の仕事だったので、いつものようにポケットにPinkyを入れて仕事に出掛けました。
そして、いつものように何度かケースを振って、2〜3粒取り出そうとしたら、なんと出てきた粒の中にハートの形をした粒が入ってました。娘に見せてあげるためにハート型の粒をケースに戻し、帰宅後くるたんいに見せたら驚いてました。そんな噂は聴いたことがあると言っていたので、早速ネット検索してみると…、ありました。ハートの粒が出ると“両想い”になれるらしい…です。その他にも自分の名前と好きな子の名前のひらがなの文字数を足した合計数Pinkyをふって、ハートがでると、恋愛運急上昇っていうゲームも流行ってるらしいです。
いずれにしても、おじさんの食べる物ではなさそうですね![]()
法務省が死刑囚の刑を執行し、初めて名前を公表したのは昨年暮れのことでした。極刑が適切に執行されていることを被害者遺族や国民にしてもらうために公表に踏み切ったと言います。つい最近も死刑囚一人の刑が執行されました。気がつくと、忌まわしいあの事件からもう既に25年もの時が流れていました。
メーテルリンクの戯曲「青い鳥」のなかでは、死者の国に住む人はいつも眠っていて、現世の誰かが思い出しくれるたびに眠りから覚めるのだと書かれています。その戯曲のなかで、祖母が孫達にこう言います。
「私達のことを思い出してくれるだけでいい。そうすれば、いつでも私達は目覚めて、あなたたちに会うことができるんですよ」
死者の国があるのなら、25年前に起きた残酷な事件で命を奪われた子供達は、死刑執行の報道があった日、長い眠りから目覚めたのではないでしょうか。
それと同時に僕自身が感じたのは、あらためて時の流れが人の心に及ぼす作用は、本当に冷たいものだということでした。その当時、誰もが背筋を凍らせたあの事件を、その報道があるまでここ何年も思い起こした記憶がなかったからです。
「青い鳥」のおばあちゃんの言葉「私達のことを思い出して…」が重く心に響きます。
先日、父の日にプレゼントしてもらった「飲む,すの素(つるこけもも)」時間が味を作るというしろものです。市販の穀物酢を注いで、数時間または数ヶ月後に時間をかけてそのときその時の味を楽しむというもので、水割り、ソーダ割り、ドレッシングなどとしても楽しめるようです。酢を注いで今日で2日目、きれいに色づいてきました。今晩、ちょっと水割りで飲んでみましょう。
店主中村さんの湯切り「天空落とし」で有名な全国区のらーめん店「中村屋」。さすがテレビでも話題になっただけのことはあります。店内はきれいだし、接客も◎でした。魚介系スープはあっさりしていて、とても上品。暑いさなか、ねじり鉢巻でよれよれのTシャツでは入りにくい、きれいなラーメン店です。
石垣島の出張の際に空港で見つけた塩チョコ。最近は「塩」がブームですが、チョコレートに塩とは…。珍しいので買ってきたのですが、これがとても美味しいんです。チョコの裏側に塩がついてます。小林麻央さんもブログで絶賛してます。
今日はくるたんママのiPodのアクセサリー(コンセントから直接充電できる電源アダプター)と自分の眼鏡を探しに出掛けようと思っていたので、朝、くるたんに「一緒に行く?」と声をかけたら、「うん、行く」と予想外のうれしい返事が…。
ということで、久しぶりに2人(くるたんママはお留守番です)で出掛けてきました。iPodのアクセサリーを購入したあと眼鏡店を3店はしご。自分の好みのメガネがあったのですが、くるたんに「ちょっと…」と言われたため、今回は購入することを断念しました。その後は洋服をみたいというのでマルキューへ。さすがにあの店内は居心地が悪いので、僕はCDショップで新作CDを物色してましたよ。それにしてもマルキューのショップ内はもの凄い爆音ですね。爆音には慣れているはずの僕ですが、さすがにあそこまで行くと、耐えられません。
気を取り直して、ランチへ。さすがに娘と二人だとラーメン屋さんと言うわけには行きませんので、女性客が多い「La Maison」で食事をしてきました。くるたんはネンペ、僕はランチプレートを注文。ほとんどのお客さんが女性客ということもあり、僕らのテーブルだけちょっと浮いてるような感じがしたのですが、娘は全然気にしている様子ではありませんでした。まあ、そんなことを気にするようなら、中3にもなってオヤジと出掛けたりしないですよね…。
結局、娘に洋服2点のほか、くるたんママへのお土産(かかとつるつる等)を買ってきましたが、娘のおかげで楽しい一日を過ごすことができました。僕にとっては、父の日の最高のプレゼントでした。ありがとうです![]()
我が家では、僕が一番に出勤したあと娘が登校、そして最後はくるたんママが徒歩2分の職場へ出掛けて行きます。なので、娘の登校する様子はほとんど見ることが出来ないのですが、そんな登校風景を激写してしまいました。(先月と今月はほとんど週末出張があったので、今日は振替で休みをもらってます)登校する娘のうしろ姿をみると、無邪気に幼稚園、小学校に登園、登校していた時とは違って、受験のこと友達、部活、塾など、いろんなことに悩みながら中学生活を送っているんだなぁ〜って感じました。我が家は親が親だけに
「勉強しなさい!」とかほとんど言ってません。自分の身の丈にあった環境で生きていくことが幸せだと思っているからです。欲をいえば「自分の身の丈よりもちょっと上の環境」が理想です
でも友達など娘を取り巻く環境はそうではないため、本人もそれなりに頑張っているようです。まぁ、無理せず頑張ってほしいものです。
そして来年の今頃は、今よりもスカートの丈を短くし、元気に登校する姿を見せてほしいものです。でもスカートの丈は短くない方がいいなぁ…![]()

そんな娘は昨日、彼ちゃんからマグカップをプレゼントされたようです。修学旅行の振替休みにディズニーランドへ行ってきた際のお土産らしいです。突然のプレゼントに大喜びの娘でした。
昨晩、修学旅行からくたくたになって帰ってきました。僕も昨晩は早めに帰宅で帰宅出来たので、さっそく修学旅行の報告会となりました。
3泊4日の短い修学旅行で、入村式・対面式→農作業体験→離村式までおこなうようです。修学旅行生が、村に到着すると、入村式が行われ、ホームステイ先の農家のお父さん・お母さんの自己紹介や、ホームステイの心得(農家民泊5つの心得)、南部弁(方言)の紹介を含めたオリエンテーションが行われたようです。そして、お父さん・お母さんの車に乗せていただきさっそく各農家の自宅へ。
農作業体験では、普段何気なく食べている作物がどのように作られているかを学び、体験したようです。一日の農作業体験が終ると、楽しい夕食。普段農家が食べている『郷土料理』をみんなで協力しあいながら調理体験します。そして、農家のお父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃんと、『普段の学校生活』や『今日の農作業体験』『郷土の歴史・文化』などについて語らいながら、夕食のひと時を過ごし、夕食後は、車通りが少なく静かな農村の夜を、『普段聞きなれない虫の声』や『満天の星』を眺めながら一日を終えるようです。
楽しかった農家民泊・農作業体験が終ると、ホームステイ先のお父さん・お母さんと一緒に、担任の先生が待つ離村式の会場へ。離村式では、農家のお父さん・お母さんとの思い出を胸に、大きな声で『ありがとうございました。』とお礼をのべ、別れを惜しみながら、笑顔で『さよなら。そして必ず、まだくるしけな(南部弁:またくるからね)』と言いながら手を振り、会場を後にしたようです。
ディズニーランド、UFJなどのテーマパークを盛り込んだ修学旅行もきっと楽しいと思いますが、こんな修学旅行もきっと思い出に残ることでしょう。そして、帰って来て早々、くるたんが言った言葉は、「うちって、狭いね…。」でした![]()
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修学旅行の話題をもうひとつ。今年4月に僕の地元の中学がやはり修学旅行でミュージカルと合唱の体験学習ということで、勤めている大学にやって来ました。そして、その時の様子が地元新聞に大きく取りあげられました。しかも僕が地元出身ということもあり実名入りで…。なんとも嬉しいやら恥ずかしいやら…。修学旅行で海外に出掛けることも珍しくなくなってきた昨今、趣向を懲らした修学旅行がますます増えるのでしょうね。
沖縄からの帰宅した日はくるたんの塾帰りと同じ時間になってしまいましたが、翌日(昨日)の修学旅行を無事に見送ることができました。
修学旅行の行き先は青森です。東北弁をマスター
している娘は、みんなに通訳してあげるんだと!と張り切って出掛けました。この修学旅行は4日間、生徒が3〜4名のグループに分かれて現地の農家にホームステイして農業体験をするという珍しいものです。この4日間でいろんな体験をしてくると思いますが、楽しい思い出を作ってきて欲しいものです。
さて、修学旅行に出掛けている間は、久しぶりに夫婦だけの生活になります。ということで、僕たち夫婦は、いずれ訪れる「老後の生活」を体験する4日間となりそうです。さて、こっちはどうなることやら…。
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GW明けから全く休みがなく仕事しているため、自分へのご褒美(自分に甘いです
)として、機内で買物をしました。ANAとPoterがコラボしたバックで価格もお手頃でした。とても気に入ってます![]()
那覇の国際通りはとてもにぎやかで、観光客相手のお店がたくさん軒を連ねてます。那覇最後の夜は、琉球料理でもと思い、地元の方に紹介されたお店にぶらっと一人で行って来ました。にぎやかな国際通りから一本路地を入ったお店「あんつく」は手軽に沖縄の家庭料理を楽しめる店でした。
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